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本日のおべんとう

2009/02/12 Thu 08:43

100.jpg

・ひじきの炊き込みご飯
・豚肉のケチャップ炒め
・プチトマト
・グリーンリーフ
・だしまきたまご
・水菜とまいたけの炒め物
・えのきのベーコン巻き
・ウインナー


私は今日はまたもやABC(。・ω・)ノ
今日は包み焼きハンバーグを習ってきちゃうぞ!
前回教室いったとき、めちゃおいしそうだったんだ・・・!!
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2009/02/12 Thu 08:42

チーズタルトを作成しました!

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99.jpg

さくっとなめらかでおいしかったです゚+.(*ノェノ)゚+.
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2009/02/07 Sat 15:06

作りましたヾ(。・ω・。)ノ


生地とふわふわメレンゲを作って~♪

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焼成後しばらくひっくりかえし~♪
見た目間抜け(笑)

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型からとって~♪


94.jpg

召し上がれ♪♪



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今回はじめて、水分を大目に入れるシフォンケーキに挑戦しました。
普段紅茶のシフォンをつくっても、葉をいれるだけで紅茶を煮たものをいれるのはしなかったもので@@;
しかし、これ入れると香りが段違いだ・・・!!!(笑

焼成中オーブンからひたすら、あっまぁ~いロイヤルミルクティーの香りが漂ってきてたまりませんでしたっ(*ノωノ)
甘いもの苦手な人には地獄の香りかもしれませんが、私にはたまらんかった゚+.(*ノェノ)゚+.

ちなみに茶葉はアールグレイ使用。
やはり焼き菓子に紅茶を使う場合は卵に香りが負けてしまうので、個人的にはアールグレイが最適かと思います。
ベルガモットの香りが焼き菓子にとても合うと思います。

今回目に見える茶葉はアールグレイをすりつぶしたものを使用しましたが、ロイヤルミルクティーを作成する際はアッサムを使用しました。

まぁ、でも好みでしょう(笑
個人的にクッキーやサブレに使用するならアールグレイですが、ムースにするならアールグレイとダージリンのMIXが好きです。
普通に飲むならミルクティー派なのでアッサム'`ィ(´∀`∩
ムジカのプライドオブスリランカが一番好きですが・・゚+.(*ノェノ)゚+.

とりあえず今回ミッション成功~。
おいしく出来上がりました。

ゴルフいってるダンナに「シフォン焼いたよ~」と送ったら「よし!!(*´Д`) 」とかえってきました。

あげません><><><
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ぱえりあ

2009/02/06 Fri 16:24

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ダンナ様が海鮮類苦手なので、海鮮ではいってるのはあさりだけという悲劇・゚・(ノД`;)・゚・
でもおいしかったぁ
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ダンナ様とふたりで、ささやかにクリスマスパーティー


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結構いろいろ作ったどーん


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全体図
改めてみたら、よくこんなに作ったね

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こちらは市販のヨーグルトに、いちごをのせたもの
お手軽おいしい

40.jpg

クリスマスツリーのポテトサラダ
人参をクッキー型で抜き取ってゆでてはりつけ、ブロッコリーをぶっさす(笑)
プチトマトもくわえて彩りを…


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お次はカプレーゼ。
新鮮なトマトにモッツアレラチーズとバジルを添えて。
岩塩とエクスとラバージンオイルをかけて、召し上がれ

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一番最後は生ハムのカルパッチョ。
生ハム・・バラに見えるかな??
たまねぎを水でさらして辛味をとって、添えています。
市販の和風ドレッシングでいただきます(´∀`*)

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2月6日のお弁当

2009/02/06 Fri 08:15

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・しらす入りだしまきたまご
・グリーンリーフ
・プチトマト
・鯛の西京漬焼
・ほうれん草とコーンのバター醤油炒め
・合いびき肉の手作りミニハンバーグ デミグラスソース
・ささみと大葉チーズの春巻き
・ウインナー



昨日からまたなんか咳(喘息の後の燃えカスみたいなの)がひどくなってきてます。
主治医には薬一か月分出されてるんですが、「これよくなってるのか?」状態。
むしろ新しく出された吸入すい始めてから悪化してる気が(´-`)

いつ治るんかねぇ(;´Д`)
もともと持病だったんだし、今まで万年出てないのが不思議だったんだけど今回をきっかけに万年とかになったらどうしよう。
どうしよう言っても一生付き合わないといけないんですけどね・・健康は何にも変えられない宝物ですね、ほんと。
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2月4日のお弁当

2009/02/04 Wed 08:14

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・とんかつ海苔巻き
・ツナたまサラダ海苔巻き
・グリーンリーフ
・プチトマト
・ハートのだしまきたまご
・ハムと人参の炒め物
・しめじと大葉のさっぱりポン酢
・椎茸と白ねぎの生姜醤油炒め
・とんかつ

昨日は節分でしたねー。
残った巻き寿司さんをお弁当に使用v('ω'*v)
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2008年クリスマスケーキ

2009/02/03 Tue 17:23

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クリスマスケーキです(v*'ω')v
雪の結晶はホワイトチョコレートを溶かして、コルネに入れてオーブンシートの上に描きました。
冷蔵庫で冷やしたらできあがり☆

まわりはココナッツをふりかけて、雪らしく仕上げました。

いちごは「ひのしずく」を使用。
葉っぱはセルフィーユ(チャービル)


■ジェノワーズ(スポンジケーキ)の作り方■

-材料-

125g 全卵
63g グラニュー糖
58g 薄力粉(ふるっておく)
25g バター(湯せんで溶かす)
4g 蜂蜜

※蜂蜜がなければ、全くの別物に仕上がってしまうのでこの配合では作らないでください。
 蜂蜜にはスポンジの膨張効果と、しっとりする効果が含まれているので必須です。


-デコレーション用-
250g 36%生クリーム
13g グラニュー糖


-準備-

・オーブン予熱 170℃に設定
・スポンジケーキ15cm型に、型用の紙をセットする
・薄力粉はふるっておく
※薄力粉はボールに振るうよりも、大きな紙の上で振るう方が空気を含むので、生地となった時にふんわりした食感が出ていいですよ♪
 ボールに振るうと、どうしても潰されてしまう部分が増えてしまい空気を含みにくいのです。
・大きなボールに湯せんを用意する
・最初に全ての材料を計量しておく事をオススメします


-作り方-

1.小さいボールにバター25gを入れて、湯せんに浮かべておきます。
バターが溶けたら、小さなボールに入れた蜂蜜も湯せんに浮かべておく。

※蜂蜜が柔らかくなったと思ったら、またバターを入れてある程度どちらも常時温かくしておいてください。


2.ボールに全卵125gを溶きほぐし、泡だて器で均一に混ぜます。
そこにグラニュー糖63gを一気に入れて、素早く混ぜ合わせます。

※卵に砂糖を入れてからは、素早く混ぜ合わせないと砂糖が固まってしまいます。
混ぜ合わせてからは多少放置しても大丈夫ですが、放置する場合はサランラップを。


3.砂糖と卵が混ざり合ったのを確認したら、2のボールを湯せんにかけます。
湯せんの温度は多少高めでも平気ですが、沸騰又はそれに近い温度は避けましょう。
湯せんにかけながら、泡だて器で混ぜ合わせます。
ここでは生地の温度を上げるのが目的ですので、思いっきり混ぜなくても大丈夫です。
生地に指を突っ込んで、人肌以上~少し熱いけど指を突っ込んで平気な程度の温度になれば湯せんからおろします。

※衛生面を気にかける方でも、スポンジ生地は後で火を通すのでこの時点で指を突っ込んでも衛生上問題はありません。
※ここで温度を上げる事によって、空気を含みやすくふんわりとした生地に仕上げる事が出来ます。


4.湯せんからおろしたら体力勝負です。頑張って泡立ててください。
泡立てる時は、生地の入ったボールの下に濡れ布巾を置くと一気に泡立てやすくなるので試してみてくださいね。
大体、泡だて器を持ち上げて生地の上にふわっと乗って字がかける位まで頑張ってください。
しんどいと思ったら利き腕ではない方の手もフル活用しましょう!


5.生地を持ち上げて字をかけるようになったら、泡だて器からゴムベラに持ち替えましょう。
紙に振るった薄力粉を生地に入れます。
出来れば二人一組が理想です。
一人が粉を少しづつ、ボールの真ん中に向かってサラサラと入れていき、もう一人はさっくりと生地を切るように粉を生地と一体化させていきます。
ここでは決して混ぜてはいけません、混ぜる事により気泡が消えてしまい焼成後のさっくりふわふわ感が損なわれてしまいます。
逆にゴムベラを縦にして切るように混ぜると空気を含ませる事が出来て、よりふんわりとしたスポンジに仕上がります。
一人で粉を入れる場合は、2回に分けて入れると良いと思います。

※粉が混ざりきったと思ったら、その場で混ぜるのをやめてください。
必要以上に混ぜる事も食感を失う原因となります。


6.ゴムベラで、温かくなって入れやすくなった蜂蜜を生地の中に入れます。
ここではまだ生地は触らないでください。
完全に溶けたバターを湯せんから取り出し、ゴムベラで生地を一部(バターより少し多い程度の少量)すくってバターのボールに入れます。
バターボールに入れた生地は、空気がどうだとか気にしないで大丈夫なので思いっきりグリグリ混ぜちゃってください。
バターボールの中で、一部の生地とバターが混ざったらゴムベラで生地のボールに入れなおします。
バターのボールに生地が残らないように、ゴムベラでキレイにとってあげてください。

※生地は卵ですので、卵は「水」でバターは「油」なので、愛称が悪いのです。
だから、最初に少量づつ混ぜる事により慣らしてあげてから大量の「水」に入れてあげると「油」と喧嘩する事がなくなります。
卵黄だけだと油分になりますが、ここでは全卵を使用しているので水分扱いさせて頂きます(笑

7.バターと生地をゴムベラで混ぜ合わせます。
最初に少し慣らしたとは言え、相性が悪い事に変わりはないので短時間でさくさくと切るように混ぜます。
出来るだけ混ぜる回数は少なく、5回位で混ざりきるのがベスト。
バターを入れると、一気に生地が死にやすくなるので手早く作業する事。

8.バターが生地と混ざり合ったら、すぐに型紙を入れてあるケーキ型に流しいれます。
ボールを傾けて生地を入れ、自力で生地が型に入らなくなるまでは生地は触らないでおきましょう。
出来る限り生地に触らずに型入れまで持っていくのが、成功のモトです♪
自力で型に流し入らなくなったら、ゴムベラで生地に触らないようボールの底から生地を持ち上げるようにして優しく型に入れてあげましょう。

9.型に入れきったら、多分表面にバターの筋のような黄色い線が入っていると思うので(時と場合による)人差し指を生地に突っ込んで、3回程くるくると円を描いてください。
そうする事で、表面に浮いてきたバターが全体に周り焼成後に表面が割れたりプツプツしたのが出来るのを防ぐ事が出来ます。

10.オーブンに入れる前に、一度だけ少しだけ持ち上げてトンっと落として空気を抜いてあげてください。
オーブンの予熱を170℃にしていると思うので、そのままオーブンの中に入れて170℃にセットして25分焼成します。

※家庭用オーブンでは多少焼き時間に差があるので、調整してください。
焼き加減を見て、分からなければ22分頃に一度オーブンを開けて表面を触ってみると分かると思います。
ふわっとした弾けそうな、ギリギリの感触が出し頃です。

11.オーブンから出したら、網の上で型をひっくり返してさかさまにします。
すぐに型を外してひっくり返ってるスポンジを元の姿勢に戻してあげてください。
スポンジの周りの紙をとると乾燥してしまうので、まだ取る必要はありません。
予熱がとれてから紙を取ってください。

12.予熱がとれた後、底と表面を薄くスライスして残った部分を3枚切りにして使用します。

使用する生クリームの量は上記の通り。


おまけ。

いちごサンタさん。

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大きめのイチゴのへたをとって、上のほうをきりとる。
そこに丸口金で生クリームをしぼる。
上の切り取ったいちごをのせる。
できあがり☆
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バースデーケーキ

2009/02/03 Tue 17:22

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普通のガトーフレーズ”(*>ω<)o"
周りにはフォユティーヌ(ロイヤルティーヌ)をちりばめています。




■スポンジケーキの作り方■

-材料-

125g 全卵
63g グラニュー糖
58g 薄力粉(ふるっておく)
25g バター(湯せんで溶かす)
4g 蜂蜜

※蜂蜜がなければ、全くの別物に仕上がってしまうのでこの配合では作らないでください。
 蜂蜜にはスポンジの膨張効果と、しっとりする効果が含まれているので必須です。


-デコレーション用-
250g タカナシ35%+タカナシ47%
13g グラニュー糖


-準備-

・オーブン予熱 170℃に設定
・スポンジケーキ15cm型に、型用の紙をセットする
・薄力粉はふるっておく
※薄力粉はボールに振るうよりも、大きな紙の上で振るう方が空気を含むので、生地となった時にふんわりした食感が出ていいですよ♪
 ボールに振るうと、どうしても潰されてしまう部分が増えてしまい空気を含みにくいのです。
・大きなボールに湯せんを用意する
・最初に全ての材料を計量しておく事をオススメします


-作り方-

1.小さいボールにバター25gを入れて、湯せんに浮かべておきます。
バターが溶けたら、小さなボールに入れた蜂蜜も湯せんに浮かべておく。

※蜂蜜が柔らかくなったと思ったら、またバターを入れてある程度どちらも常時温かくしておいてください。


2.ボールに全卵125gを溶きほぐし、泡だて器で均一に混ぜます。
そこにグラニュー糖63gを一気に入れて、素早く混ぜ合わせます。

※卵に砂糖を入れてからは、素早く混ぜ合わせないと砂糖が固まってしまいます。
混ぜ合わせてからは多少放置しても大丈夫ですが、放置する場合はサランラップを。


3.砂糖と卵が混ざり合ったのを確認したら、2のボールを湯せんにかけます。
湯せんの温度は多少高めでも平気ですが、沸騰又はそれに近い温度は避けましょう。
湯せんにかけながら、泡だて器で混ぜ合わせます。
ここでは生地の温度を上げるのが目的ですので、思いっきり混ぜなくても大丈夫です。
生地に指を突っ込んで、人肌以上~少し熱いけど指を突っ込んで平気な程度の温度になれば湯せんからおろします。

※衛生面を気にかける方でも、スポンジ生地は後で火を通すのでこの時点で指を突っ込んでも衛生上問題はありません。
※ここで温度を上げる事によって、空気を含みやすくふんわりとした生地に仕上げる事が出来ます。


4.湯せんからおろしたら体力勝負です。頑張って泡立ててください。
泡立てる時は、生地の入ったボールの下に濡れ布巾を置くと一気に泡立てやすくなるので試してみてくださいね。
大体、泡だて器を持ち上げて生地の上にふわっと乗って字がかける位まで頑張ってください。
しんどいと思ったら利き腕ではない方の手もフル活用しましょう!


5.生地を持ち上げて字をかけるようになったら、泡だて器からゴムベラに持ち替えましょう。
紙に振るった薄力粉を生地に入れます。
出来れば二人一組が理想です。
一人が粉を少しづつ、ボールの真ん中に向かってサラサラと入れていき、もう一人はさっくりと生地を切るように粉を生地と一体化させていきます。
ここでは決して混ぜてはいけません、混ぜる事により気泡が消えてしまい焼成後のさっくりふわふわ感が損なわれてしまいます。
逆にゴムベラを縦にして切るように混ぜると空気を含ませる事が出来て、よりふんわりとしたスポンジに仕上がります。
一人で粉を入れる場合は、2回に分けて入れると良いと思います。

※粉が混ざりきったと思ったら、その場で混ぜるのをやめてください。
必要以上に混ぜる事も食感を失う原因となります。


6.ゴムベラで、温かくなって入れやすくなった蜂蜜を生地の中に入れます。
ここではまだ生地は触らないでください。
完全に溶けたバターを湯せんから取り出し、ゴムベラで生地を一部(バターより少し多い程度の少量)すくってバターのボールに入れます。
バターボールに入れた生地は、空気がどうだとか気にしないで大丈夫なので思いっきりグリグリ混ぜちゃってください。
バターボールの中で、一部の生地とバターが混ざったらゴムベラで生地のボールに入れなおします。
バターのボールに生地が残らないように、ゴムベラでキレイにとってあげてください。

※生地は卵ですので、卵は「水」でバターは「油」なので、愛称が悪いのです。
だから、最初に少量づつ混ぜる事により慣らしてあげてから大量の「水」に入れてあげると「油」と喧嘩する事がなくなります。
卵黄だけだと油分になりますが、ここでは全卵を使用しているので水分扱いさせて頂きます(笑

7.バターと生地をゴムベラで混ぜ合わせます。
最初に少し慣らしたとは言え、相性が悪い事に変わりはないので短時間でさくさくと切るように混ぜます。
出来るだけ混ぜる回数は少なく、5回位で混ざりきるのがベスト。
バターを入れると、一気に生地が死にやすくなるので手早く作業する事。

8.バターが生地と混ざり合ったら、すぐに型紙を入れてあるケーキ型に流しいれます。
ボールを傾けて生地を入れ、自力で生地が型に入らなくなるまでは生地は触らないでおきましょう。
出来る限り生地に触らずに型入れまで持っていくのが、成功のモトです♪
自力で型に流し入らなくなったら、ゴムベラで生地に触らないようボールの底から生地を持ち上げるようにして優しく型に入れてあげましょう。

9.型に入れきったら、多分表面にバターの筋のような黄色い線が入っていると思うので(時と場合による)人差し指を生地に突っ込んで、3回程くるくると円を描いてください。
そうする事で、表面に浮いてきたバターが全体に周り焼成後に表面が割れたりプツプツしたのが出来るのを防ぐ事が出来ます。

10.オーブンに入れる前に、一度だけ少しだけ持ち上げてトンっと落として空気を抜いてあげてください。
オーブンの予熱を170℃にしていると思うので、そのままオーブンの中に入れて170℃にセットして25分焼成します。

※家庭用オーブンでは多少焼き時間に差があるので、調整してください。
焼き加減を見て、分からなければ22分頃に一度オーブンを開けて表面を触ってみると分かると思います。
ふわっとした弾けそうな、ギリギリの感触が出し頃です。

11.オーブンから出したら、網の上で型をひっくり返してさかさまにします。
すぐに型を外してひっくり返ってるスポンジを元の姿勢に戻してあげてください。
スポンジの周りの紙をとると乾燥してしまうので、まだ取る必要はありません。
予熱がとれてから紙を取ってください。

12.予熱がとれた後、底と表面を薄くスライスして残った部分を3枚切りにして使用します。

使用する生クリームの量は上記の通り。
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煮込みハンバーグ

2009/02/03 Tue 17:21

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・煮込みハンバーグ
・生野菜サラダ
・ポテトサラダ
・オニオンスープ

ABCクッキングスタジオで習った煮込みハンバーグは何よりものお気に入りレシピ。
本当においしいんです♪

友達が遊びにきてくれたので、この日はダンナさまと3人でわいわい食べました。
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パッションフルーツムース

2009/02/03 Tue 09:18

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パッションフルーツのムース。
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シブースト

2009/02/03 Tue 09:17

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専門学校時代のものv('ω'*v)
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2009/02/03 Tue 09:17

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専門学校時代に作った洋ナシのムース。
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ショコラシャルロット

2009/02/03 Tue 09:16

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チョコレートムースとバニラのババロアで構成。
表面には削ったミルククーベルチュール。
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パニエフレーズ

2009/02/03 Tue 09:15

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UCCの商品開発で選ばれ、期間限定ですが商品化されました。

底にはフォユティーヌとプラリネショコラ。
チョコレートのムースの上にバニラのババロア。
粉砂糖をふってイチゴを盛り付けて、ホワイトチョコレートで取っ手をつけて。

春の盛り籠のできあがり。
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2006年クリスマスケーキ

2009/02/03 Tue 09:13

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オーソドックスなクリスマスケーキ。
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2005年クリスマスケーキ

2009/02/03 Tue 09:12

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中にはバニラのムースとフランボワーズのムース。
ロール生地を生クリームでふたをして、ココナッツで雪のように。
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ミルクレープ

2009/02/03 Tue 09:11

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残っていたホットケーキミックスで作りました。
間にはバナナとイチゴを挟んで。

余ったクレープ生地は普通にクレープとして美味しくv('ω'*v)
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紅茶ムース

2009/02/03 Tue 09:09

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アールグレイとダージリンのムース。
やわらかとろける口どけ。

生クリームの上にはキャラメルソース。
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2007年クリスマスケーキ

2009/02/03 Tue 09:09

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バニラのムースとストロベリームースの二段構えのシャルロット。
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シフォンケーキ

2009/02/03 Tue 09:07

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誰かに軽くお菓子をあげたいとき。
そんなときにシフォンケーキは手軽で便利。
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ティラミス

2009/02/03 Tue 09:06

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・水を張った大きめのボールを火にかけて、湯せんの準備をします。
・オーブンを上火170℃/下火160℃に設定して予熱します。
・15cmのケーキのスポンジ型を用意して、底と周囲に型用の紙を敷く。
・絞り袋に丸口金をセットしておく。

コレで準備は完了です。

まずはチョコレートスポンジから作っていきます。

■Genoise Chocolat■(チョコレートスポンジ)

100g oeufs(全卵)
60g sucre(グラニュー糖)
50g farine(薄力粉)
10g cacao poudre(ココアパウダー)
20g beurre(バター)

1.まず、この材料を全て用意します。

2.バターは小さなボールに入れて、湯せんに浮かべて溶かします。

3.薄力粉とココアは混ぜて振るいます。
粉をふるう時、ボールにふるうのではなく、大きめの紙に振った方が空気を含んだ粉がよりふんわりとなるので紙に振るうのをオススメします。

4.全卵は大きめのボールに入れ、泡だて器で混ぜ合わせグラニュー糖を一気に入れてすぐ混ぜます。
この時、すぐに混ぜないと固まってしまうので注意が必要です。

5.4を熱め(熱すぎると卵が固まってしまうので注意)の湯せんの上に乗せて、泡だて器で混ぜます。(思いっきり混ぜる必要はない)
混ぜながら、卵の中に指を突っ込んで人肌以上の熱さになれば湯せんからボールをおろします。
この時、バターを湯せんからおろしてあるので、もう一度湯せんの上にバターを浮かべなおします。

6.温かくなった卵のボールを、泡だて器で一気に混ぜ合わせます。
泡だて器を持ち上げて、生地の上に線が描けるようになる位まで混ぜます。
空気を含ませるように混ぜるのがポイント。

7.一緒に振るった粉類を二人一組になり、生地の中に入れます。
一人は少しづつ粉を入れ、一人はゴムベラで練らないように空気を含ませるように優しく混ぜ合わせます。
ココアを含む生地は、油断するとすぐに生地が死んでしまうので注意が必要です。

8.粉気がなくなったら、バターを湯せんから取り出してバターボールの中にゴムベラで少し生地を入れて混ぜ合わせます。
コレはバターと言う油が、卵と言う水分と混ぜ合わせやすくなるようにする作業なので絶対行ってください。
バターと生地を混ぜ合わせたら、それを生地のボールに戻してゴムベラで5~10回程混ぜます。(決して練らないコト)
バターと生地が混ざりあったら、用意していた型に流し込みます。
流し終えたら、型に入れた生地の中に指を突っ込んで3,4回くるくると回して混ぜます。
コレは表面にバターの油が浮いてこない為の作業になります。
オーブンに入れる前に、一度だけ少し持ち上げてトンっと落として空気を抜いてあげてください。

9.予熱してあるオーブンにジェノワーズ生地を入れます。
時間は多分25分位でしょうか・・・。
普段家庭用オーブンでは作らない事と、オーブンによって焼き時間は変わってくるので何とも言えません、申し訳ないです;
22~25分位だと思います。
ご自身で焼き加減を見て、分からなければ22分頃に一度オーブンを開けて表面を触ってみると分かると思います。
ふわっとした弾けそうな、ギリギリの感触が出し頃です。

10.オーブンから出したら、網の上で型をひっくり返してさかさまにします。
すぐに型を外してひっくり返ってるスポンジを元の姿勢に戻してあげてください。
スポンジの周りの紙をとると乾燥してしまうので、まだ取る必要はありません。
予熱がとれてから紙を取ってください。


では、スポンジに含ませるシロップの作り方に移ります。

■sirop de cafe■(コーヒーシロップ)

160cc sirop de cake(ケーキシロップは水:砂糖:3:1)
14g exteait de cafe(エクストラカフェ)
10g brandy(ブランデー)

1.エクストラカフェとブランデーを混ぜておきます。
エクストラカフェは家庭ではないと思うので、インスタントコーヒーに少しだけお湯を入れて混ぜたどろどろの濃いコーヒー原液の使用で構わないと思います。

2.sirop de cake(ケーキシロップ)を作ります。
比率の通りに、水120gを鍋に入れてグラニュー糖40gをその中に入れます。
この時、砂糖は鍋の中心に入れて鍋の周囲に付着しないようにしてください。
付着してしまうと、シロップがこげたりシャってしまう原因となりますので砂糖を入れた後に、もう一度水で濡らしたハケで鍋の内側の周囲をキレイに落とす事が必要です。
※必ず水→砂糖の順番で鍋に入れてください。

3.2を火にかけます。
沸騰して、砂糖が完全に溶けて細かい泡が出てきたら火からおろして冷まします。

4.冷めたら1と合わせて、シロップの完成となります。



次はムース・フロマージュの作り方です。
メインとなる、チーズクリームです。
ムースは生菓子ですので、火を通す工程以外では決して指などで直接触れてはいけません。
手からの雑菌により、食中毒の原因となります。
出来れば使用する道具は全てアルコールを振って、殺菌するのが理想です。

200g fromage(マスカルポーネ)
2個分 jaunes d'oeufs(卵黄)
40g sucre semoule(グラニュー糖)
32g madere(マデラ酒)

2g gelatine(板ゼラチン)
100g creme(36%)(36%の生クリーム)

64g blancs d'oeufs(卵白)
16g sucre semoule(グラニュー糖)

1、板ゼラチンはたっぷりの氷水の中に入れて戻しておきます。
マスカルポーネは大きなボールにいれて、サランラップをして湯せんに少しだけかけて柔らかくする。(溶かさないように)

2.卵黄に砂糖を加えて白っぽくなるまで混ぜて、一瞬子鍋で沸騰させたマデラ酒を加えてボンブを作る。
ティラミスは生菓子の為、卵黄の菌を取り除く必要があります。
卵黄は65℃位まで熱を加えてあげれば菌は死滅しますので、湯せんにまた少しだけ入れてボンブに火を通してあげましょう。
火をきちんと通しておかないと、食中毒の原因ともなりますので注意が必要です。

3、1のマスカルポーネチーズを湯せんから取り出し、熱を加えた2のボンブを1/3づつ加えていき、泡だて器で泡立てないように混ぜていく。

4.戻しておいたゼラチンのボールに入っている水を捨て、湯せんに入れてゼラチンを溶かします。
溶かしたゼラチンを3に加えてゴムベラで混ぜます。

5.生クリームを7分立てにする。(角が立たず、折れ曲がる程度の柔らかい状態)
生クリームを立てる際は、生クリームの入っているボールの下に氷水をあててガンガンに冷やして泡だて器で立てる。

6.卵白とグラニュー糖でフレンチメレンゲを作る。
卵白を泡だて器でほぐし、少しだけ混ぜて荒い泡を出す。
少しだけグラニュー糖を入れて混ぜていく。
少しあわ立つごとに、少しづつ少しづつグラニュー糖を入れていきふわふわのメレンゲを作る。

7.4に5をくわえてゴムベラで練らないようにさっくりと切るように、空気を含ませるように混ぜてメレンゲも加えて同じようにゴムベラでさっくりと混ぜ合わせる。


これで完了です。


組み立て方に移ります。


ジェノワーズの紙を取り、横に1センチ幅にスライスします。
ジェノワーズの出来によりますが、4~6枚はとれると思います。

ご自身が入れようと思うカップのサイズに合わせて、セルクルで丸く抜いていきます。
私は6号と7号のセルクルを使用しました。

抜いたジェノワーズをシロップに直接浸して、カップの底に入れます。

チーズムースを絞り袋に入れて、その上に少しだけ絞り、またシロップに浸したジェノワーズを乗せてチーズムースを絞り、シロップジェノワを乗せ、ムースを乗せます(計3回)

表面をパレットで平らにして、ココアパウダーを振ります。

市販のココアパウダーだと、ムースの水分を吸ってしまって湿ってしまい色が悪くなりますので、出来れば製菓材料店等で湿らないココアを購入して、最初に湿らないココアを振ってから市販のココアを振る事をオススメします。
デコレーションは好みで行ってください。

表面を私がしていたように、ハートにしたいならムースの上に「パータ・デコール」と言う湿らない粉砂糖を振った後に、カプチーノ用のハート型(全国のアフタヌーンティー等で売っています)を上に置いて、市販のココアを振りかけるとあんな感じになります^^
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おもしろクッキー

2009/02/03 Tue 09:05

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白桃のタルトを作った時に残ったタルト生地。
うーん、どうしよう?と思った末に出来上がったのがこれ。

何のひねりもない、型ぬきクッキー。
素朴で美味しいね。
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紅茶スコーン

2009/02/03 Tue 09:04

20.jpg

あんまり腹筋割れませんでした(ノω・、)

アールグレイのティーパックが大活躍。
スコーンは生クリームが少量余ってるときに作るのがいいかもですね☆
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BLTサンド

2009/02/03 Tue 09:03

21.jpg

朝に1時間早起きして、ベーぐるつくり。
一番長いのは発酵時間だったりして、案外簡単に作れちゃいます。

焼きあがった後は、ベーコンとトマトとレタスをはさんで塩こしょう。
BLTサンドの出来上がり☆
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2009/02/03 Tue 09:02

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・長いもとトマトのトマトソースパスタ(カゴメのトマトソース缶使用)
・冷奴
・オニオンスープ
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ポトフ

2009/02/03 Tue 09:01

23.jpg

北海道の「北あかり」をいただいたので、作ってみました。
じゃがいものの品種故か、ほろほろと崩れていってしまいました・゚・(ノД`;)・゚・

「インカの目覚め」で再チャレンジしたらとても美味しくほっくりとできたので、じゃがいもの品種にも注意ですね~・・勉強勉強っ!
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紅茶クッキー

2009/02/03 Tue 08:59

24.jpg

余っていたアールグレイのティーパックで作りました。
お菓子つくりではアールグレイが香り強くてむいていますね(ノ゚ω゚)ノ
ティーパックだと元から粒が小さいので、使いやすくておすすめです☆
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2009/02/03 Tue 08:58

25.jpg

・ステーキ
・付け合せにもやしとパプリカ
・野菜サラダ
・オニオンスープ
・白ご飯

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26.jpg

ビスキュイを焼く

ストロベリーとフランボワースのムースを作って底に入れて冷やしてかためる。

真ん中にイチゴをいれる

バニラムースをいれる。

飾りつけ

できあがり☆
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